支援実績(riccieveryday)

http://www.riccieveryday.com/
※一部を抜粋
ウガンダは、名門大学を出ていても就職率は約30%と、非常に厳しい環境です。まともな教育を受けられなかった女性が職を得ることは難しく、子供を育てながら生活していくために、セックスワーカーになる道を選ぶ人もいます。

女性たちが誇りを持って、安心して働ける場があったらいいのではないか。
一つ一つ丁寧にハンドメイドし、アフリカン・プリントやウガンダのユニークな素材を使って、生活にワクワク感や遊び心をもたらす製品をお届けするブランドがあったら面白いのではないか。そんな想いで2015年8月、ウガンダ発・静岡発のバッグ・トラベルグッズブランドを立ち上げました。

現在、ウガンダに小さな工房を構えて、娘は現地の女性たちとともにものづくりに、そして母は静岡のオフィスを拠点に、日本での販売に励んでいます。

支援実績(キラキラペン「ULKA」)

https://online.euglena.jp/ulka/
※一部を抜粋
EKMATTRA(エクマットラ)とは、バングラデシュにある、現地のストリートチルドレンや女性を支援するNGOです。
エクマットラでは 親を失った子どもたちや、過酷な生活環境にある子どもたちの自立支援、貧困や古い習慣のために、虐げられたり、望まない妊娠をするなどの境遇に陥った女性たちを支援しています。

支援実績(OXFAM TRAILWALKER)

https://oxfam-mng.com/web/web.html
※一部を抜粋
オックスファム・トレイルウォーカーは、4人1組のチームで参加するトレイルウォーキング&ランニング・イベントです。自分の体力やチームワークの難しさへの挑戦と同時に、参加をきっかけに寄付金を集めて国際協力に貢献するというもうひとつの挑戦が用意された企画です。

支援実績(アフリカゾウの涙)

https://www.taelephants.org/index.html
※一部を抜粋
【定款第3条】
この法人は、アフリカゾウやサイなど絶滅が危惧される野生動物の現状を日本社会および日本国民に知らしめ、それらの 動物の保護を促進し、それに関連するさまざまな社会的課題を克服するため、一般市民や国内外の団体と連携して、世界的な環境保全への関心を高めるとともに、人と自然が共生する持続可能な社会の構築に寄与することを目的とする。

MESSAGE
みなさん、ジャンボ(こんにちは)。滝田明日香と山脇愛理です。
アフリカゾウの涙を応援してくださりありがとうございます。

私たちは二人ともアフリカ育ちで働きながら子育て真っ最中の母親ですが、2012年に1年間で10%のアフリカゾウが殺された時に、
このままでは子供たちが大人になる頃にはゾウがアフリカの大地で見られなくなってしまうことに気づきました。
その時同じ焦りを感じ、アフリカ育ちの日本人である私たちだからこそ、実態を変えられるのでは!という想いからアフリカゾウの涙をはじめました。

ケニアではゾウと野生動物を守り人との共生を目標に、日本では象牙の消費をなくしていくことを目標にを仲間と共に活動してきました。
今世界はすでに象牙の販売を次々に禁止し、統一して象牙を使わないことでアフリカゾウを守ろうというムーブメントが広がっています。
このまま日本が孤立して象牙を使う唯一の国にならないよう、日本も象牙卒業に向けて消費者理解を広めていきたいです。

アフリカゾウと人と森の共生をビジョンとしてケニアだけではなく、地球規模で目指しています。
今までもずっと大勢の方に支えられて、色んなことを実現させてきました。
どうかこれからも一緒にアフリカゾウと野生動物を守ってください。
応援宜しくお願いします!